イヤホンコードクリップnop-nopの驚きの利用方法!?

イヤホンコードの絡まりを解消するアイテムとして販売している「イヤホンコードクリップnop-nop(ノップ・ノップ)」ですが、お仕事仲間の方が驚きの利用方法を見つけられたので、ご本人に了解を得てご紹介。

その衝撃!?の利用方法はこちら!

なんと!Apple Watchを懐中時計風にアレンジされています。

懐中時計っぽくしてみる。

M Hashimotoさん(@m_hash)が投稿した写真 –


天才的というかすごく斜め上の発想でびっくりです!

まさかこんな利用方法があるとは。

本来のApple Watchの特徴である心拍等のセンサー系は、懐中時計にしてしまうと機能しなくなってしまいますが、このアレンジを考えだした方曰く、「通知とか欲しいときは握るとか、お腹のあたりに固定するとかでしょうかぁ。さっき、お腹に当てて心拍測定ができるのは確認しました〜」とか、驚きの連続 (^^)

そしてアレンジはまだ続きまして、

どん!こちら!!

Apple Watchスタンド

Apple Watchをちょこんと正座させるかのように、スタンド代わりにもできちゃうとか。

Apple Watchスタンドにしながら充電も可能

そしてさらに充電なんかもできちゃったり。


ちなみに、この例で使用しているのは、Apple Watch 42mmタイプとイヤホンコードクリップnop-nop(ノップ・ノップ)で、先に発売したオリジナルの方です。nop-nop 2(ノップ・ノップ・ツー)でもとくに問題ないと思いますが。

それと、イヤホンコードクリップnop-nop(ノップ・ノップ)を取り付けるために使用されているのは、アマゾンで入手できるこのApple Watch用バンドアダプター。




私が普段使っているApple Watchは38mmなのとバンドアダプターをもっていないので、実際に試していませんしあくまでもネタ的な仕様ですが、興味をもたれて勇気のある方はお試しを〜!(^^)


最近のWordpressのアップデートで、ストアの商品ページの説明部分が表示されないという現象が起きています。大変ご不便をおかけしておりますが、今のところ解決法が見つからずで、、、
表示方法が判りしだい対処しますのでしばらくご辛抱を、、。

よろしければ、nop-nopの特徴や情報は下記のブログ記事を参考にしてください。

Apple Watchの充電コード(ケーブル)が長過ぎてお困りではありませんか?
イヤホンコードクリップnop-nop(ノップ・ノップ)が進化!
イヤホンコードクリップですが、実はこんな風にも使えるんです


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